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朝、ベイルートを発つときに、ちょうどニュースで、パレスチナ人が石を投げてるところを見て、パレスチナという国は相当危険なところだなと、だんだん怖くなりました。
もうドキドキしながらラマラに着いたんですが、そこにあったのは、ふつうの、なんでもない日なんです。
子供たちは学校から歩いて帰ってくるし、タクシーも客を取ろうとして回ってたり、八百屋さんでトマトが売られていたりして。
あの石を投げてた人が、どこにもいないんです。
地元の人に聞いたら、「そこの角を左に曲がって、ずーっと行くと、2時以降だったら石投げてる人います」って(笑)。
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tsukamoto:

全日空が4月から、客室乗務員の乗務マニュアルを従来の紙からタブレット端末「iPad」に完全に切り替えることを決め、事前試行で乗務前の打ち合わせなどに活用し始めている。紙では2.1キロの重さだが、iPadだと約700グラムに軽量化。サービスの仕方なども動画で見ることができるようになる。 (朝日新聞デジタル:客室乗務員マニュアル、iPad化 全日空、4月から - 社会から)

tsukamoto:

全日空が4月から、客室乗務員の乗務マニュアルを従来の紙からタブレット端末「iPad」に完全に切り替えることを決め、事前試行で乗務前の打ち合わせなどに活用し始めている。紙では2.1キロの重さだが、iPadだと約700グラムに軽量化。サービスの仕方なども動画で見ることができるようになる。
(朝日新聞デジタル:客室乗務員マニュアル、iPad化 全日空、4月から - 社会から)

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僕がTDLで働いているいた時に1番スゴイと思ったのは、アルバイトが新しいサービスや既存サービスの改善策を提案してそれがどういうプロセスで実際に現場に反映されるか、全てロードマップとして提供されていて、それを自由に利用することが可能になっていた点。

何が言いたいかというと、これは政治家とかも良く言うんだが、皆さんのお話聞かせてください!アイディアをください!と言っても、話の通り道とその案内図が無ければ、永久に反映される事は無いと言うことだ。あー、スッキリした。

Twitter / KeitaWatanabe (via clumsy-k) (via machikoma) (via fukumatsu) (via tuvuan) (via ssbt) (via scudroid) (via otsune) (via gkojax) (via tnoma) (via kondot)

2009-10-13

(via quote-over100notes-jp)

(via wash-r)

(via s-hsmt)

(via hsmt)

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hresvelgr:

ラパス La Paz, ボリビア Bolivia

(出典: slumscape)

2ヶ月前に投稿されました
日本の変態技術で思い出したこと。江戸のからくり人形は「同じような動きをするんじゃ面白くねぇから、時々失敗させようぜ!」って歯車とぜんまいの組み合わせだけで「ランダムにミスをさせる」機構を作ったそうな…。 技術以前に驚愕なのは「ドジっ子萌え」という文化が既に確立されていたことだ。
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書店のレジでうろ覚えの署名を告げるとポニーテールのちっちゃな店員さんが「ありますよ!」と本棚に駆け寄って、脚をクロスさせて右手を腰に左手の人差し指を顎に当てながら「んー」と探して「これです!」と両手で本を差し出してくれた。アマゾンにこんなサービスないやろ!
3ヶ月前に投稿されました

高専は、いろんなことができます。

ただし、あなたが手を動かしたらの話です。

僕のクラスには、僕以外に「モノを作る」人は、殆どいません。
僕のクラスだけではありません。学校全体を見ても、多いとは言えません。

これだけ設備が整ってるのに、みんなが言うのは決まって「時間があったら何か作りたい」「だれか教えてくれる人が見つかったらやる」

そうして、勉強だけしてテストを受けて受験やら就職やらして5年間過ごした人が、いったい何人いることか。


高専に入れば、ものが作れるようになるわけではありません。


ものづくりとは、衝動です。
作りたいと思ったら、ちょっとだけ考えて、すぐに手を動かし始める。
決して願望や希望ではありません。「なんか作りたいなぁ」では、なにも作れません。


Google検索でだいたいのことがわかる世の中です。便利ですよね。「でも、どうすれば」って思ったら、ちょっと検索してみてください。ヒントはあるはずです。

誰かに教えてもらうまで、待っている必要はありません。最初からうまく出来るはずなんて無いんです。誰だって、最初は泥臭くやってきたはずだから。

3ヶ月前に投稿されました

そして、締め切りの日の授業。みんなは自信作を早く見せてくてニコニコしてた中、先生は言いました。
「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそのまま破り捨てなさい。立体物の人は壊してゴミ箱へ捨てなさい。」
生徒全員しばらく唖然とした状態で沈黙。その後、泣き出す人、すごい剣幕で怒り出す人、教室から出ていっちゃう人、多くの生徒はそのショックをそれぞれに表現していました。学校では学期が終わると、生徒がそれぞれの先生の評価を付けて提出するシステムだったので、「お前なんか次のクオーターもうこの学校に居られないように評価に書いてやるからな!」って怒りをぶつける生徒もいました。まぁ、数カ月かけて作ってきたプロジェクトを、担当の先生が見ることもなく、自分で破り捨てろって言うのですからその反応は無理もないよ。と感じながらも、ただ一人の外国人のわたしは、怒る気力も無く、まぁ仕方ないなぁって感じで破って丸めて静かにしてました。

そして、怒っている生徒に向けて先生はこう言いました。
「私はこの学校は非常勤で、別にちゃんとデザインと写真のビジネスで生計立ててるから次のクオーターここで教えることができなくなっても一向にかまわない。ただ、みんなプロのデザイナーとしてこの先の人生食っていこうと思っているなら、こんなことは日々起こること。これでショックを受けてやる気をなくしているなら、クリエイティブな職種に向かないから違う道に進んだほうがいい。クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。わたしもそんなこと毎日のように経験してるぞ。」

3ヶ月前に投稿されました
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teraminato:

こんなんあったら登ってしまう。

かわいい工事現場 (Taken with instagram)

(出典: jmblog)

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nationalgeographicdaily:

Elephants, Uganda
Photo: Joel Sartore